こんなのあり?>@niftyさん
先日のNTT○○部署による前代未聞の解約問題の続報です(^^;
昨日、ユーザーの方から無事復旧したと連絡。契約内容も無事に「@nifty光withフレッツ」(伏せ字やめます)になったとのことでした。
ユーザーによると、回線接続が復旧して、@niftyのメールBOXにたまっていたメールを受信すると、接続できなくなった22日の夜に@niftyから、「解約の確認」メールが来ていたことが判明。これを読めばNTT部署が間違った解約通知をおこなっていることは、すぐにわかる内容でした。
私は、自宅でも職場でも、そしてモバイルでも、複数のアクセス方法で、たえずメールチェックは出来る環境にあるから、なんとも思わないことですが、今回のような場合、すでに接続できなくなっているユーザーのメールBOXに重要な内容の確認メールが入る・・これでいいんでしょうか?
連絡用メールアドレスの設定がなされていれば、別のアドレスに、この解約確認メールは届いていたのでしょうか?
どうなんでしょう?>@niftyさん
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