クラッチ解決かも・・!?
クラッチペダル交換に続いて、オペレーションシリンダーの交換に踏み切りました。クラッチホースも交換が必要なので、効果のほどは別にして、ステンメッシュクラッチラインに交換。ステンメッシュクラッチラインは、GC8用にはマスターシリンダーから全部のラインを交換するタイプのものもありますが、今回はカーステーション マルシェさんでインプ、レガシィ、フォレスター用に発売されてるものを購入。
オペレーションシリンダーとクラッチラインの交換、エア抜きは、自分でやらずに、工賃安い整備工場に依頼しました(;^_^A アセアセ・・・ 工賃がディーラーの半分のところがあるので・・(爆)
期待していたのですが、帰ってきた車に大ショック!!
むちゃくちゃペダルの遊びが大きくなり、今までの急制動時のような状態!!
当然、クレーム付けて再調整を要求しました。この整備工場はどうやら下請けに出しているようで、話をしても実際の作業した人間がいないので、あまりらちがあきませんでした。もう一度エア抜きをやり直したということで、戻って来たのですが、乗れないことはないもののやはりペダルの遊びが大きくて乗りにくい状態 (~ヘ~;)ウーン
そのまま、スバルのディーラーでチェックを依頼。ただ、いつも行って相談してる営業所ではなく近場の別の営業所へ(相談してたのに、別のところでオペレーションシリンダー交換して、ばつが悪かったので・・(^。^;)
ここでもサービスの人が頭を悩ませながら、シリンダー交換もしてるなら、いちおうエア抜きしてみるくらいしかないということで、やってみると・・・かなりのエアが出てきて、ペダルの遊びは大幅に改善!
このサービス曰く、「エア抜きの場所がオペレーションシリンダーのところだけでなくて、もう1カ所パイプラインの途中、上部にもあるんだけど、ここはディーラーじゃないと知らないこと多い」とのこと(;^_^A アセアセ・・・
この後、急制動での悩ましい動作もかなり改善したような気がします(もう少し検証必要)。
これで解決すれば、主要因はオペレーションシリンダー&ゴムホースだったということになるのかな(^。^;
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