Navicon4 βテスト
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ずいぶん長い間書いてませんでした。
この間、車載PCの方もなかなか微妙な状態でした(;^_^A アセ
使用中によく電源が落ちることがあって、picoPSUの容量不足を疑っていたのですが、どうやらバッテリーから引き込んだ電源ラインが断線しかけていたようです。(^^;
地図にZ9を購入。Z9対応のNavicon4も作ってきたので、新しく車載PC作り直すことにしました。
写真はWinXPセットアップ中の車載PC
セットアップのときだけつけるDVDドライブが真ん中
天板裏の2.5インチHDDは、今回はじめて使うSATA仕様
マザーはVIAの新製品 VB7001(C7 1.5G)
思い切ってメモリは1GB
XPにしたということもあるけど、前のC3 800 に比べて起動早い!車載PCはネットにも繋がないので、アンチウィルスもいらんし。10秒そこそこで起きますv(^^)v
これならワンセグUSBチューナーも動くかな?(;^_^A アセ
(注1)Z9・・ゼンリンさんのPC用地図ソフト。ナビに使えます。Navicon4があると非常に便利に使えます(^^;
http://
(注2)Navicon4 Z9に対応するσ(^_^)が作るアプリ。
このソフトを売って家族を養わなければなりません(ウソ)
Naviconで検索すると、σ(^_^)の個人情報がじゃじゃ漏れに・・(ちょっとオーバー)
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車載PCの新しいDC-DC電源にpicoPSU-120を使ってみることにしました。
またもやオリオスペックさんで購入。
家では無事に起動v(^^)v
本日、ようやく車載。電源スイッチonで無事起動\(^o^)/
ところが、エンジンスタートしてから、PC電源入れると起動しません。(・_・?)ハテ
電圧チェックやあれやこれや、いろいろ考えてみると・・
( ̄□ ̄;)!!
picoPSUは安定化12Vの入力が必要なタイプ。入力電圧が13-13.5Vを超えると保護回路が働きます。
エンジンかけると14V近くにもなるから、これでアウト。
入力電圧範囲の広いpicoPSU-60-WI の方にしなければなりませんでした。(;_;)ウルウル
リンク: picoPSU-120.
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快調に使っていましたが、急に電源入らなくなりました。。・°°・(>_<)・°°・。
調べたらM1-ATXが死んでます。搭載のPICのデータを読んでみましたが問題ありませんので、基盤上部品の故障のようです。あきらめるしかないですね(^_^;;
しばらくは、DC-DCコンバーターでイグニッションキー連動動作は諦めることにするかな。
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ずいぶん遅くなりましたが、3号機の写真掲載します。今のところ、まあ問題なく稼働中v(^^)v
今朝の強い日差しのなかで写真とったので、ご容赦をm(__)m
写真真ん中の白いコードは、トラックボール型マウスのコード。車載PCなので、キーボードはなしで、このマウスだけで最低限の操作してます。
その強い日差しでも十分な明るさのLCDv(^^)v
画面は、Win2Kに、ゼンリンZ8+Navicon3 Specialバージョン起動状態
PCの置き場所は、ここ。
ただ、置いてるだけ(;^_^A アセアセ・・・ 結局、M1-ATXは、ひっくり返してケースの上部にのっけないと収まりませんでした。
電源on/offでの動作も安定しています。
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1週間前のオペレーションシリンダー取り替え&ステンメッシュライン取り付けから、あきらかにクラッチペダルの挙動は改善!
だけど、やはり急制動時にペダルが抜けるのは、まったくないわけではない・・(~ヘ~;)ウーン
1週間前、ディーラーでエア抜きしたときに、「これでまたエア噛むようならマスターシリンダーが怪しいですよ」の言葉に、エア抜き実行してみました。
エア抜き用に、ヤフオクでゲットしておいたワンマンブリーダーが活躍。一人で作業できるので便利v(^^)v
で、やってみたら、けっこうエア噛んでました。出てくる出てくる(^。^;
考えてみたら、急制動時に一番重力の影響受けるのは、マスターシリンダーのオイルタンク部分だし、マスターシリンダーのパッキン損傷していれば、そのときにエア噛みが発生している恐れあるような・・3年前には一応マスターシリンダーの点検・清掃もやってるらしいんだけどねヽ(´ー`)ノ
それにエア抜きのメンテのタメとしか思えない複雑怪奇に曲がりくねったマスター側のライン(パイプ)も気になるところ。
アキラメの悪いNU_KEなので、マスターシリンダー、クラッチラインの総ステンメッシュ化やるだろうな。だぶん(爆)もちろん、次はDIY。
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スバルの電子パーツCD-ROMをヤフオクでゲットv(^^)v 図からの検索も可能なので、パーツの名前がわからなくても調べられるすぐれものですね。
これで、パーツのナンバーや価格がわかるので、DIY決断の助けになるかな(爆)
悩ましいクラッチペダルのこともあるので、クラッチ廻りのパーツをいろいろ検索してみると・・・
SF5とGC8のクラッチ関連のパイプは、オペレーションシリンダー側は同じ物、マスターシリンダー側が形状も違う別物だけど、SF5のパイプの互換品としてGC8のパイプが設定されていることが判明!
APPが発売しているGC8用のステンメッシュのダイレクトクラッチラインは、SF5にも流用可能なことがハッキリしました。\(^o^)/
この間、APPに問い合わせしたときには、「わからないので保証できない」と冷たい返事だったのが残念(^。^;
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クラッチペダル交換に続いて、オペレーションシリンダーの交換に踏み切りました。クラッチホースも交換が必要なので、効果のほどは別にして、ステンメッシュクラッチラインに交換。ステンメッシュクラッチラインは、GC8用にはマスターシリンダーから全部のラインを交換するタイプのものもありますが、今回はカーステーション マルシェさんでインプ、レガシィ、フォレスター用に発売されてるものを購入。
オペレーションシリンダーとクラッチラインの交換、エア抜きは、自分でやらずに、工賃安い整備工場に依頼しました(;^_^A アセアセ・・・ 工賃がディーラーの半分のところがあるので・・(爆)
期待していたのですが、帰ってきた車に大ショック!!
むちゃくちゃペダルの遊びが大きくなり、今までの急制動時のような状態!!
当然、クレーム付けて再調整を要求しました。この整備工場はどうやら下請けに出しているようで、話をしても実際の作業した人間がいないので、あまりらちがあきませんでした。もう一度エア抜きをやり直したということで、戻って来たのですが、乗れないことはないもののやはりペダルの遊びが大きくて乗りにくい状態 (~ヘ~;)ウーン
そのまま、スバルのディーラーでチェックを依頼。ただ、いつも行って相談してる営業所ではなく近場の別の営業所へ(相談してたのに、別のところでオペレーションシリンダー交換して、ばつが悪かったので・・(^。^;)
ここでもサービスの人が頭を悩ませながら、シリンダー交換もしてるなら、いちおうエア抜きしてみるくらいしかないということで、やってみると・・・かなりのエアが出てきて、ペダルの遊びは大幅に改善!
このサービス曰く、「エア抜きの場所がオペレーションシリンダーのところだけでなくて、もう1カ所パイプラインの途中、上部にもあるんだけど、ここはディーラーじゃないと知らないこと多い」とのこと(;^_^A アセアセ・・・
この後、急制動での悩ましい動作もかなり改善したような気がします(もう少し検証必要)。
これで解決すれば、主要因はオペレーションシリンダー&ゴムホースだったということになるのかな(^。^;
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